プロフィール

■ さしあたって公表するようなモノ等ありませんが、こんな奴です。
■ 1961年1月 北海道生まれ みずがめ座
■ 小学生時代、昼は妹の面倒を見させられてた、その反動でか夜な夜な家を抜け出して昆虫、爬虫類捕り等をしては、父親に見つかってよく朝まで家の外に出されていたな〜(笑)
勉強などした記憶がない。
小学三年生の時の通信簿が全学期オール3だったのを今でも覚えている。
それはオール3をとろうとして貰ったものだからその当時、非常に満足だった(笑)
■ 中学三年の時に学校に行ってる時間以外、起きてる時間は全て勉強という生活を約10ヶ月した。
それは自分の中でとても大きな自信となって今でも私の中にある。
その頃から潜在意識、思考、感情、脳などと身体的な関係等に非常に興味を持っており、
本屋や、図書館などであさるように読んでいた。
もちろん現在でも勉強中であります。・・・・・
■ そんな本を読んだり、考えたりしながらでも不良にはなれるもんで、
まさに不良というレッテルは私 のためにあったように自分ながらそう思う。(笑)
■ 21歳の時に仲間と会社を興した、しかし私は飽きっぽいのでそこを抜けて自分で色々やっていた。
ほんとにいろいろやりました。
そして23歳の時にある心理学者に出会い、それから真剣に真面目に催眠を学び、始めの2年は見習いのような事をしながら技を磨いて精進し・・・(笑)
28歳の時から本格的に臨床経験を積んでいます。そしてそれ以降も様々なセミナーやワークや勉強会等に参加しながら良いと思ったモノはドンドン取り入れて未だに発展・成長途上です。
この領域に「これで良し!」という終わり等、無いと思います。
■ 若い頃、人の言うことを聞かずに好き勝手やっていたからか、平成9年に大腸癌により手術。自分が癌だと知った時はかなりショックを受けました。
いろんな事を考えましたね〜 しかしここで凹んでしまっては自分が今まで行っていたことを否定してる事になると思い、潜在意識を有効に活用するべく一生懸命に励みました。
入院中は時間はたっぷりあるので瞑想、自己催眠、これらにより気分がどんどん前向きになり自分でも満足のいく結果で現在も健康です。
■ 日本には催眠療法士の公的資格というものはないので、その分野では進んでいるアメリカの資格をとっています。 日本ではまったく関係ないように思いますが・・・・・
■ とっても優秀なヒプノセラピストを目指しています〜(爆)
日本統合医療学会 正会員
日本ホリスティック医学協会 専門会員
ヘルスカウンセリング学会 会員
レイキマスター
APU臨床催眠療法学
博士課程 取得中
American Institute of
Hypnotherapy
Clinical Hypnotherapy Course
Advanced Hypnotherapy Techniques
AIH臨床催眠療法専攻修了
AIH臨床催眠療法上級修了
American Board of Hypnotherapy
米国催眠療法協会認定会員
Certified Clinical Hypnotherapist
公認臨床催眠療法士
クリニカル・ヒプノセラピスト 竹林義徳
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